AIが造り手・銘柄・産地を読み取る。あなたが書くのは、感じたことだけ。
前より酸がきれい。グラスで開けてくれた。
表と裏を撮ると、AIがラベルの文字を読んで欄を埋めます。日本語の裏ラベルからは輸入元まで拾い、迷ったところには「要確認」の印を付けます。
AIが読み取った造り手と銘柄名の95%はそのまま保存されています
※2026年8月27日〜9月25日のスキャン実績(約460本)
名前がうろ覚えでも、写真の一覧から探せます。同じワインの記録は1つにまとまり、赤・白・泡や★4以上で絞り込めます。
飲んだ場所は地図にピンで残ります。店の名前を忘れても、地図からたどれます。
小さな造り手のラベルもAIが読み取り、読み切れないときはWebで確かめます。
ワインの詳細で「AIに聞く」を押すと、読み取った銘柄と産地が質問文になり、いつも使っているAIがそのまま開きます。質問文はアプリが用意します。
AIに渡るのは銘柄と産地。メモと評価は端末に残ります。
「Maison Orvenne Julian Cuvée Spéciale」というワインについて教えてください。 ラベルから読み取った情報 - 産地: France 知りたいこと - どんな味わいのワインか - 飲み頃と、開けるときに気をつけること - 合わせやすい料理
アプリが入っていればアプリで、無ければブラウザで開きます答えるのはお使いのAIで、cave note は質問文を渡すだけです
見るのは自分ひとり。メモは「うまい」の一言でも、あとで思い出せれば十分です。