ラベルを撮れば、造り手・銘柄・ヴィンテージ・品種・産地が埋まる。あなたが書くのは、感じたことだけ。
表と裏、最大2枚。カメラロールの写真からでも。静かな店では音を立てません。
DB照合ではなくAIが読むから、マイナー銘柄も自然派も日本ワインも。日本語の裏ラベルから輸入元まで拾います。
自信のない項目は「要確認」で正直に示します。直すのは違うところだけ。
名前のうろ覚えでも、タイプ・評価・価格帯・飲んだ場所から絞り込める。同じボトルを撮れば、前回の自分の評価とメモがその場に並びます。